【セミナーDVD+推奨銘柄レポート付】『ベトナム株投資の必勝マニュアル』

ベトナム株投資の先駆けエフエーキャピタル(株)木下順一氏が語る「経験」と「実績」に裏付された必勝法則

ベトナム株投資の必勝マニュアル】

2年半で581%の実績と4年間の投資ノウハウをベトナム株の先駆けであるエフエーキャピタル(株)木下順一氏が◆完全解説◆ 海外投資の初心者でも、ベトナム株で儲けるための投資スキルがわずか1日でマスターできる「基礎知識から口座開設、ファンド&銘柄選びまで」 さらに、これからベトナム株を始めようと思っている方、すでに中国株をはじめとする新興国投資を始めている方には、おススメの【4大特典付きスターターパック】になっています。

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・「緊急!特別優良銘柄5選レポート」
・「2007年度版ベトナム株レポート(全6回/月)」
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無限の可能性を秘めた熱い国、黄金銘柄が眠る市場への投資ノウハウを大公開します。

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ベトナム株 中国株に続く新興国株の成功法則



著者の戸松信博氏が、前著「10万円から本気で増やす中国株」
を出版してから4年。中国株の代表的な株価指数であるH株指数は、約5倍に成
長しました。これは、中国株に投資した場合、5年足らずで資産が平均で5倍に
増えたことを意味しています。
 同書を出版したころは、中国株への投資を「リスクが高い」「得体が知れな
い」といぶかしがる声も多かった。しかし、戸松氏は中国株投資で成功しま
す。中国株投資もブームとなりました。
 その戸松氏が言います。「中国株は今後も上昇するものの、中国株であれば何
でも株価が上昇する時期は過ぎた」。10年前の中国株のように「心から買いたい
と思える開発途上国の株」を探し、たどり着いたものがベトナム株でした。
 著者は、ベトナムを訪問し、そこに10年前の中国と同じ光景を見ました。
年8%を超える経済成長を続けるベトナムの株式には、かつての中国株と同じ魅
力があることを確信したともいう。何度もベトナムに行き、数十社もの現地企業
を訪問、取材したうえで、「これぞ」と思う企業に数千万円の資金を投資し
た結果、わずか半年で5倍以上の利益を手にすることにも成功しています。
 本書では、戸松氏が複数回にわたるベトナム訪問で現地の証券取引所や金融機
関、企業を取材するなかで得た、まさに足で稼いだ、日本人投資家が知らないベ
トナム株情報をあますところなく披露します。あわせて、中国株投資を通じて
確立した戸松流の新興国株への投資法に、ベトナム株の特性、特徴も加味した
「選び方、買い方、儲け方」も紹介。さらに、企業への訪問、取材をもとに選ん
だ「おすすめ銘柄」、現地の金融情報会社と提携することで得られた「主要54
社の詳細データ」も掲載します。ベトナム株に投資する人、ベトナム株投資に
興味を持っている人にとっての必読書と言えるでしょう。

日経スペシャル「ガイアの夜明け」 3月6日放送 第253回 「成長を買う!〜沸騰する新興国投資ブーム〜」

日本人による外国への投資(株・投資信託など)が活発になっている。長く続く国内の超低金利が嫌気されていることや、去年日本株が振るわなかった一方で、海外の株式が好調なことなどが背景にある。中でも、中国をはじめとするBRICs(ブラジル、ロシア、インド、チャイナ)、ポストBRICsのベトナムなどこれから経済発展が期待される新興国への投資が熱を帯びている。折りしも中国をきっかけとする世界同時株安が起きた。新興国投資の実態、極意、リスクを追う。


【BRICs、そして…】
米投資銀行ゴールドマンサックスが2003年に出した報告で一躍注目されたBRICs。「2039年にはBRICs4カ国のGDP合計が、G6(日米独英仏伊)の合計を追い抜く」とされ、経済成長への期待が高まった。実際、4カ国はここ数年高い成長率を記録し、株価も軒並み上昇、投資マネーが流れ込んでいる。そしてさらに、BRICsに続く新興国にいま注目が集まっている。VISTA(ベトナム、インドネシア、南アフリカ、トルコ、アルゼンチン)なる造語も生まれ、中でもベトナムの株式は去年から今年にかけて急騰を続けている。今年1月、WTO(世界貿易機関)に正式加盟したことなどから成長期待が膨らんでいるのだ。果たして、その実態はどうなのか?日本からベトナムに乗り込んだ投資ツアーに密着、ベトナム投資の現状を探る。また、人気のBRICsファンド(投資信託)に続く、ポストBRICsファンドを作ろうと動き出した日本の証券会社もある。彼らが向かった先とは…?


【新興国投資の帝王】
今にわかに注目を集める新興国投資だが、この世界に20年間君臨するのがマーク・モビアス氏(70歳)。「テンプルトン・アセットマネージメント」代表で、世界最大規模の新興国株投資ファンドを20年間運用している第一人者だ。モビアス氏は、自家用ジェットで世界中を飛び回る。ロシア、中国、インド、タイ、トリニタードトバゴ、エクアドル・・・、社会変革や政治的混乱、経済の大変動が勃発しそうな新興国に赴き、「インディ・ジョーンズ」の異名を持つ。世界をまたにかけるモビアス氏に密着し、新興国投資の極意、そして今注目の投資先に迫る。


【世界同時株安の影響は?】
2月末、世界の主要株式市場は軒並み株価急落に見舞われた。きっかけは、新興国の筆頭格とも言える中国・上海市場だった。新興国株が世界に影響を与える時代になったことを示すと同時に、リスクも懸念されている。成長する新興国は、買いなのか否かを分析する。



日経スペシャル「ガイアの夜明け」 3月6日放送 第253回
「成長を買う!〜沸騰する新興国投資ブーム〜」


ベトナム株口座開設サポートのベトナム株投資広場

日本の証券会社では買えないベトナム株の希少性とベトナムという国家の特殊性



今なぜ、ベトナム株が有望視されているか。それにはいくつもの理由があります。高い経済成長力、世界経済とは連動しない経済の独自性、口座開設の難しさによる外国人投資家の少なさ、有望な大企業が上場を控えている、通貨ドンの上昇への期待、また優秀な労働力やベトナムが資源国、食料輸出国であることなど枚挙できます。

現在、ベトナム国の法律で外国の証券会社がベトナム以外でベトナム株を売買してはならないということが定められています。それ故、日本の証券会社は日本でベトナム株を売ることができませんし、ベトナム株が有望でありながら安い価格で保たれているといってもいいでしょう。

皆様が、ベトナム株を売買するためには、ベトナムの証券会社に口座を開設する必要があり、この仲介を私ども株式会社メガダッシュ(サイト名:ベトナム株投資広場)が行わせていただいています。私どもにお申し込み頂き、ベトナム国家から証券取引コードを取得し、証券会社での売買が可能となります。


ベトナム株口座開設サポートのベトナム株投資広場

ベトナム株の魅力

ベトナムは国土約33万平方キロメートル、人口8300万人の社会主義国です。国土は南北に長く、国土面積や人口は日本にかなり近い数字です(日本は38万平方キロメートル、人口1億2768万人)。宗教は仏教が8割方を占めている点、古来、中国から文化の影響を受けている点でも日本と似ていると言えます。社会主義国ですが、1986年に党大会にて採択された市場経済システムの導入と対外開放を柱としたドイモイ(刷新)路線を継続しており、豊かな社会に向かってようやく動き始めたところです。2006年内にはWTOに加盟する運びとなっています。

このベトナムの株式市場がポストBRICsとして熱い注目が注がれています。ベトナム株が急に注目を受けるようになった理由はベトナム経済が活性化してきているからです。その最も大きな理由は中国の人件費高騰による生産拠点の移動です。ベトナムは中国の沿岸沿いの南端に隣接しています。


中国の成長の原動力は安価な人件費と土地を利用して世界の工場になれたこと。そして世界の工場になるには輸出入のために海に面していることが必要条件となります。ベトナムはこの条件を共に有しています。現在、上海や深センなどの中国の沿岸工場地帯の人件費が高騰してきており、日本円で大体1ヶ月3万円ぐらいになっています。一般的にはより安価な人件費を求めるために中国の内陸部に工場の移動が始まると考えられがちなのですが、実際には違います。どうしてかというと、内陸では物を輸送するコストが莫大になってしまうからです。実際には沿岸沿いに南下してきており、ベトナムに進出する工場が後をたたなくなってきています。ベトナムの賃金は大体6千円ぐらいですから、上海や深センに比べて人件費が6分の1で済みます。ここにベトナムが発展している力の源があるわけです。そういった意味では、成長のロジック的にもまさに「中国株の夢の続き」といえるでしょう。

ベトナム株の魅力

ベトナム株が注目されるのは、なぜ

アジア株ブームである。書店にはアジア株投資の本が山と積んである。中国とインドに投資するファンドの純資産合計は1兆3000億円に達する(8月末、ロイター調べ)。今に始まったわけではない。

 第1次ブームは1980年代後半の急速な円高時代に起こった。国際分散投資の必要性が叫ばれ、その投資先として成長が著しかったシンガポール、香港、マレーシア株の人気が高まった。第2次ブームは90年代後半から2003年に至る中国株ブームだ。中国の資本開放、香港返還(1997年)、人民元改革期待などで投資家層が広がった。

 さらにここにきてインド株、ロシア・東欧への投資が盛んだ。第3次ブームと呼んでいいかもしれない。2次と3次の違いは市場の広がりだ。当欄でもロシアについては“守備範囲”の1つとして取り上げたいが、本日はベトナム株を取り上げる。

 ベトナムは、株式市場ができたばかりで、GDP(国内総生産)も2005年時点でアジア17地域の中で下から2番目の528億ドル(約6兆2300億円)という弱小国だ。であるのになぜ、ベトナム株なのか。この夏、香港の当社(ユナイテッドワールド証券)オフィスで冒険投資家と異名を取る米国の大物投資家、ジム・ロジャーズ氏(65歳)が我々にこう言った。「確かに中国株はまだ有望だし、私も投資を増やしているが、次はベトナムだよ」。

⇒ 続きは・・ベトナム株が注目されるのは、なぜ

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